› グクルの森 › グクルの森コンセプト&説明会2011年03月19日
2009年06月01日
グクルの森~琉球大学ニューツーリズム新産業連携プロジェクトに
創造の場が益々広がっていきます。
地域・元気・コミュニケーション そして マーケティング。
コミュニティビジネスの確立めざして。
報道 http://www.okinawatimes.co.jp/news/2008-11-04-M_1-007-1_005.html
2008年12月23日
日本ヘルスプロモーション学会で「グクルの森」を発表しました。
開会の辞
大会長:市村久美子
(茨城県立医療大学)
学会・大会長講演
座長:斉藤恭平 (東洋大学)
『ヘルスプロモーションとは』
順天堂大学スポ-ツ健康科学部健康社会学研究室教授 島内憲夫
『ヘルスプロモーション活動の推進~教育者の立場から』
茨城県立医療大学保健医療学部看護学科教授 市村久美子
①産業:『日立健康管理センターの活動評価とヘルスプロモーション~内臓脂肪減量プログラム「はらすまダイエット」について~』瀧本みお(日立健康管理センター)
ヘルスプロモーションと地域での健康推進について』吽野友美(那珂市役所)
③街 :『減脂<ヘルシー>バトル』 市村日出夫(柏市商工会議所青年部)
④病院:『看護とヘルスプロモーション~「健やかさ」を引き出す看護実践~』
白坂誉子(茨城県立医療大学)
≪第2日目 12月21日(日)≫
座長:川波公香(茨城県立医療大学)
『在宅におけるプロモーション活動-訪問看護の立場から-』
角田直枝(日本訪問看護振興財団)
一般演題(示説)A・B
一般演題(示説)C・D
“ヘルスプロモーション活動と私”
①医師(公衆衛生):『3つの経験から次世代へ』湯浅資之(北海道大学大学院)
②医師(家庭医):『家庭医の視点からのヘルスプロモーション』 阪本直人(筑波大学附属病院)
③保健師:『保健師とヘルスプロモーション~地域健康づくり推進活動の実際から~』 荒居詩織(品川区保健センター)
④町長:『栄町における健康なまちづくり』川﨑吉則(千葉県印旛郡栄町町長)
⑤研究・教育者:『ヘルスプロモーションと健康教育』 大久保菜穂子
(日本伝統医科学大学院大学)
2008年12月17日
日本ヘルスプロモーション学会で「グクルの森」を事例発表!!
来る12月20-21日に茨城県立医療大学で行われる日本ヘルスプロモーション学会・第6回学術大会で、地域の場づくり、ポピュレーションアプローチの実践としてグクルの森の活動・運営を発表することになりました。
全国から集まる方々の中での発表、交流の機会からより地域に根ざした「元気生活の場」へつながっていけばと思います。
日本ヘルスプロモーション学会

全国から集まる方々の中での発表、交流の機会からより地域に根ざした「元気生活の場」へつながっていけばと思います。
日本ヘルスプロモーション学会

2008年07月25日
第1回グクルの森プロジェクト説明会
グクルの森がどうして生まれたのか、地域の健康と生活文化、運営企画、運営サポーターの育成、グクルの森のビジョン、新しい地域連携づくりを西原町行政の方、企画にご興味のある方、学生、大学関係者他10数名お集りいただき、早速自分ごととして思いを語っていただきましたました。
瞬間に出てくる一人ひとりのイメージ、考えるプロセスが健康づくり、地域づくりにつながり、やがて、「おーきなわ」となるここと思います。
シンカ(仲間)も増え、8月より新しいプログラムが生まれます。
第2回は9月に開催予定。
2008年07月24日
本日開催「みんなでグクルの森を育てよう」プロジェクト説明会
「みんなでグクルの森を育てよう」
プロジェクト説明会のご案内
本日開催
2008.7.24(木)午後3;00-5;00
ナビゲーター;琉球大学長寿科学研究プロジェクト代表 平良一彦
同 関原宏昭
会場;グクルの森(西原町棚原100)
参加費;無料
内 容
・グクルの森がどうして生まれたのか
・地域の健康と生活文化
・運営企画
・運営サポーター
・グクルの森のビジョン 等
対 象
・西原町行政の方
・健康づくり推進関係の方
・観光産業振興関係の方
・食生活推進関係の方
・企業の方
プロセスが健康づくりにつながります。
ふるってご参加ください。問い合わせ chim@gukuru.com
────────────────────────────────────
琉球大学長寿科学研究プロジェクト http://www.choju.net/
2008年05月18日
グクルの森スタート
5月18日中村伸一ドクター(from 福井)のトークライブでググルの森はオープンしました。地域・元気・コミュニケーション
こけら落としに相応しく、熱く、優しく、人間・中村伸一を語っていただきました。

健康と観光・・・今年度から琉球大学観光科学部もスタートしました。
「グクルの森」場の育成、今最も必要とされる空間です。(photo 平良一彦教授)

「グクルの森」では環境問題にも少しづつ貢献できるよう、カーボンオフセット活動も始めました。(photo 関原宏昭GM)
「グクルの森」の挑戦がゆったり、ゆるゆると始まりました。
さあ、みんなで地域カフェを創ってまいりましょう。
2008年02月20日
2008年02月20日
グクルの森準備開始
グクルの森は、心の集う時間。
元気のコミュニティ育成。
ヨーロッパにはクラブチーム、パブ、カフェの文化がある。
アメリカにはプロスポーツのフランチャイズ文化がある。
日本には固有の地域、町内会文化がある。
しかし、時代の変化に日本のコミュニケーション文化は迷走している。
元々ある良い「つながり」が消えつつある。
経済社会では求められなかった時間・空間かもしれない。
今、新しいコミュニケーション文化、元気なクラブが必要である。
「グクルの森」は、欧米型の雰囲気もあり、新しい日本型の「地域元気クラブ」を目指している。
関原宏昭
元気のコミュニティ育成。
ヨーロッパにはクラブチーム、パブ、カフェの文化がある。
アメリカにはプロスポーツのフランチャイズ文化がある。
日本には固有の地域、町内会文化がある。
しかし、時代の変化に日本のコミュニケーション文化は迷走している。
元々ある良い「つながり」が消えつつある。
経済社会では求められなかった時間・空間かもしれない。
今、新しいコミュニケーション文化、元気なクラブが必要である。
「グクルの森」は、欧米型の雰囲気もあり、新しい日本型の「地域元気クラブ」を目指している。
関原宏昭



