› グクルの森 › 2008年12月2008年12月17日
日本ヘルスプロモーション学会で「グクルの森」を事例発表!!
来る12月20-21日に茨城県立医療大学で行われる日本ヘルスプロモーション学会・第6回学術大会で、地域の場づくり、ポピュレーションアプローチの実践としてグクルの森の活動・運営を発表することになりました。
全国から集まる方々の中での発表、交流の機会からより地域に根ざした「元気生活の場」へつながっていけばと思います。
日本ヘルスプロモーション学会

全国から集まる方々の中での発表、交流の機会からより地域に根ざした「元気生活の場」へつながっていけばと思います。
日本ヘルスプロモーション学会

2008年12月13日
12/13 本日! 山城智二&賀数仁然・うちゃぬく歳々
大笑いして元気になっていただきましょう!!FEC山城智二&賀数仁然
「うちゃぬく歳々3」
12/13(土)午後7時から
1,000円(1ドリンク付)
ぶーぶー療養、まじむん、そして今回は。。。。
ともかく笑えて、ためになります!!。。。
2008年12月08日
子供の健康を守るために生まれた味噌・知念美智子トークライブ
子供の健康を守るために生まれた味噌・知念美智子さんトークライブ12/12(金)午後2時開始
沖縄薬膳みそ株式会社
代表取締役知念美智子さん
会費1,000円(1ドリンク付)
娘のぜんそく治療から生まれた無添加味噌
沖縄薬膳みそ株式会社の知念社長は、自らの経験から「食治」という考え方を提唱する食育研究家の顔を持つ。知念社長の味噌つくりの歴史は30 年ほど前、娘の喘息治療を通して始まった。
当時、長女を妊娠中だった知念社長は、おいしいものを食べるのが身体によいと思っていた。その間に食したものは、いわゆるジャンクフード・・・ポテトチップスや甘いジュースばかりであった。そのせいもあり、長女は身体が弱く、1歳2ヶ月で喘息になった。病院通いが続き、さまざまな治療を試みたが、なかなか回復せず、生死をさまようような体験もした。縁あって京都大学の内科医を訪ね、治療を受けることになり、その甲斐があり、長女の喘息はみるみるうちに治っていった。
知念社長はこのとき、妊娠中に母親が食べたもの、毎日の食事として母親が作るもの、これらが子供の命、そして健康-血液、筋肉、骨、頭、心を作るのだと教えられたそうだ。知念社長にとっては衝撃的な出来事だった。
そこから、知念社長の味噌つくりが始まった。日本人が1 年に口に入れる食品添加物は1 年で5 キロ、一生で2 トン半。とにかく大変な量だ。とりあえず、毎日食べる食材から、添加物を取り除こうと考えた。それが味噌であった。沖縄にはむかしから、こんな言葉がある。「ンースやヤーヌヌーシ(みそは家の主)」。この言葉も知念社長の取り組みを後押しした。
さあ、どんな健康物語が続いていくのだろうか・・・・
続きはトークライブで是非!!
2008年12月02日
2008年12月02日
12/5「元気なまちづくり」関原宏昭ゆんたくライブ
「元気なまちづくり」関原宏昭ゆんたくライブ
12/5(金)午後6時から
にんべんのついた健築家・関原宏昭
琉球大学長寿科学研究プロジェクト
ググルの森GM
今回は女性の平均寿命日本一の村、北中城村の健康推進員さんとの健康交流会。
いつもは村内での活動が多いのですが、「健交時間」をともに分かち合おうと、グクルの森でのゆんたくとなりました。
当日は2部構成。2ndステージはMr.スティービーのゆんたくトークライブ。。
北中城村、健康推進員の皆さん、「できること」を持ち寄って元気になるまちづくり"忘年会"をしましょう!!
一般の方のご参加もご相談ください。地域・元気・コミュニケーション
北中城村健康推進員
12/5(金)午後6時から
にんべんのついた健築家・関原宏昭
琉球大学長寿科学研究プロジェクト
ググルの森GM
今回は女性の平均寿命日本一の村、北中城村の健康推進員さんとの健康交流会。いつもは村内での活動が多いのですが、「健交時間」をともに分かち合おうと、グクルの森でのゆんたくとなりました。
当日は2部構成。2ndステージはMr.スティービーのゆんたくトークライブ。。
北中城村、健康推進員の皆さん、「できること」を持ち寄って元気になるまちづくり"忘年会"をしましょう!!
一般の方のご参加もご相談ください。地域・元気・コミュニケーション
北中城村健康推進員


