› グクルの森 › 2009年02月2009年02月15日
3/14毎日でも会いたくなる栄養士・佐野喜子さんトークライブ
楽しく体と心に届くサロントーク!!2009,3,14(土)PM7;00~
毎日でも会いたくなる栄養士
佐野喜子さん from東京
参加費 2,000円(1ドリンク付)
あなたの健康寿命は何歳だと思いますか?
できるかぎり自分らしくイキイキと元気に暮らしていきたいですね。
どうしたら実現できるでしょう。
このままじゃいけないと思うけど、なかなか実行できない。
ちまたに流れているこの話題、本当はどうなの?
結構がんばってるつもりだけど、このやり方で間違ってないかな。
そんなあなたの
声に耳を傾けることから私たち栄養士の仕事は始まります。
あなたの健康はあなた自身が育んでいくもの。
私たちに、そのサポートをさせてくださいませんか。 (ニュートリートHPより)
■プロフィール
佐野 喜子(さの よしこ)
管理栄養士・サプリメントアドバイザー
女子栄養大学栄養学部卒業。
保健所や教育委員会において管理栄養士として地域保健各分野に関わる。楽しくてわかりやすい栄養の話と、笑いの絶えない全員参加型の研修会が好評を得ている。栄養士・保健師等を対象に、気づきを促しやる気を育む栄養カウンセリング講座を開催中。
学会発表
●Psychological and genetic factors related to weight loss in obese female(16th Eouropean on the Congress of Obesity (スイス・ジュネーブ) 2008年5月
●1型糖尿病外来におけるコメディカルの役割
第51回日本糖尿病学会(東京) 2008年5月
●【シンポジウム】糖尿病患者教育~コーチングとカウンセリング~ 「気づきをうながす性格タイプ別アプローチ法」 第29回日本臨床栄養学会(京都) 2007年11月
●効果的な減量とリバウンド予防に関する研究:カルニチンの関与 第28回日本肥満学会(東京) 2007年10月
●地域における糖尿病予防推進のための指導者育成に関する研究 :動機づけ面接研修会 第66回日本公衆衛生学会(愛媛・松山市) 2007年10月
●【シンポジウム1】Chronic illness としての糖尿病といかに取り組むか 「食習慣・食改善は1日にして成らず」第7回日本糖尿病情報学会年次学術集会(埼玉・大宮市) 2007年8月
●2型糖尿病における酸化ストレス測定の意義 第50回日本糖尿病学会(宮城・仙台市) 2007年5月
●The effect of a group-based weight reduction program with the use of formula diet in obese subjects with type 2 diabetes or impaired glucose tolerance 2th PREDIABETES and the METABOLIC SYNDROME(スペイン・バルセロナ) 2007年4月
●地域における糖尿病予防推進のための指導者育成に関する研究 International Diabetes Federation (南アフリカ・ケープタウン)2006年12月
●脂質低下に及ぼす減量と食事の質の影響 第27回日本肥満学会(兵庫・神戸市)2006年10月
●中高年肥満男性を対象としたカメラ付き携帯電話を用いた食事相談システムの効果第65回日本公衆衛生学会(富山・富山市) 2006年10月
●Development and effects of a weight loss program using a mobile phone with digital camera 国際肥満学会(オーストラリア・シドニー) 2006年9月
●中高年肥満男性を対象としたカメラ付き携帯電話を用いた食事相談システムの効果第6回日本糖尿病情報学会年次学術集会(兵庫・神戸市) 2006年8月
●エンパワーメントを利用した糖尿病予防教室の効果 第9回日本糖尿病学会(東京・中央区) 2006年5月
●Development and Effects of A Weight-Loss Program Using A Mobile Phone With Digital Camera apeutic Patient Education 2006, including the 3rd International DAWN Summit (イタリア・フィレンツェ) 2006年4月
2009年02月14日
2009年02月13日
2/20FEC山城智二&賀数仁然 「うちゃぬく歳々」
FEC山城智二&賀数仁然
大好評 「うちゃぬく歳々」
2/20(金)午後7時から
1,000円(1ドリンク付)
ぶーぶー療養、まじむん、そして今回は。。。。
ともかく笑えて、ためになります!!。。。
「笑う門には福が来る」笑いは健康にいい!!~「笑う遺伝子」より
村上和雄筑波大学名誉教授・国際科学振興財団バイオ研究所長と吉本興行との共同研究(1993)
お笑い漫才を聞かせ、直後の血糖値の値を計測すると聞く前に比べ46ミリグラム37%も抑制された。
お笑いを聞くことによって遺伝子が活発化することによる効果は
① 血糖値低下② 免疫力が高まる③ α波多発 →記憶力、集中力高まる ④血行が促進 ⑤血圧低下
2009年02月08日
ひょっこりと
左から
城所 望先生(石垣市健康福祉センター)
昇 幹夫先生(元気で長生き研究所)
岡崎好秀先生(岡山大学医学部)
岡崎先生にはラジオへも登場していただきました。
城所先生、昇先生、次回は是非!!


